眼鏡

optical_mv_01
地域最大級の品揃え

各種ブランドからこだわりの国産メガネまで

メガネの専門店古川の「天賞堂」は、経験豊富な認定眼鏡士が視力測定、掛け具合の調整やさまざまな眼鏡のトラブルなどに親身にお答えさせていただきます。 『認定眼鏡士』とは、厚生労働省の(社)日本眼鏡技術者協会によって、眼鏡に関する専門的な知識と技術を取得した者だけに与えられる資格です。 お客様に最適・快適な眼鏡をご提供するために日々勉強しています。 <認定眼鏡士>のいる「メガネの天賞堂」なら「安心」です。
>>>メガネフレームコレクションへ

optical_nintei

日本眼鏡技術者協会 認定眼鏡士
井上 昌巳
認定 登録番号:9810092-140-05

はじめてのレンズの選び方

メガネレンズを選ぶ上で、知っておくといいことがあります。
レンズを長くお使いいただくためには、個人個人の目の状態に合わせたレンズの選び方があります。お子様用のレンズ、近視用、遠視よう、乱視用、遠近両用、パソコン用、老眼用のシニアレンズなど様々です。

お客様の中には、読書用、お風呂用、運転用など用途に合わせたメガネを使い分けている方もいるほどです。
はじめてのメガネライフを迎える方にとっては心配や不安もあると思います。
そんなときは、メガネの専門家「認定眼鏡士」の資格と経験を持つ天賞堂にご相談ください。

optical_img_01-1
どうして老眼になるの?

老眼は、加齢により水晶体が固くなり柔軟性が失われておこる現象です。
水晶体の柔軟性がなくなると、近くを見ようとするときのピントの合わせ方が弱くなり、近くを見ることが困難になってきます。
年齢とともにピントの合わせ方が弱くなってきて、見え方や進行のスピードなどは個人差がありますが、30代から感じはじめ、50~60歳代まで進行すると言われています。
よく「近視の人は老眼になりにくい」と言われますが、実はそれは間違いなのです。
もともとの近視の度によって、老眼になっても近視用のメガネを外せば近くを見るのに不自由を感じず、気づいていないだけで「老眼になっていない」ということではありません。

老眼の症状としては、「近くが見えづらい」の他に、「細かい字が見えづらい」「目が疲れる」「目の影響で首筋や肩がこる」「暗いところで字が読みにくい」「手元で作業をしていて遠くに視線を移すと一瞬ぼやけて見える」などの症状が起こります。
みなさまはいかがですか?ご自身の生活の中で感じたことはございませんか?
老眼鏡のメガネまたは遠近両用レンズを使ったメガネの新調を強くお勧めします。

はじめてのメガネって、どんなものがいいの?

近視・遠視・乱視では、一般的にメガネの度が変わるのは20代半ばまで(近視/遠視/乱視)と言われています。
したがって初めてメガネをつくるのは、生徒・学生が多いと言えます。
そんな時は、学校で教科書やノート(近方視力)と黒板(遠方視力)の両方が無理なく見えるようにすることが前提ですね。

しかし、近視の場合は遠くがよく見えないため、どうしても遠方視力にこだわりがちになります。
こだわりすぎると、近くを見るときに目に負担がかかってしまいますので、メガネをかけたときに近方視に負担がかからないように「メガネ専門店」に相談されることが安心です。

optical_img_02-1

理想の顔型は下がとがった卵型です。メガネが似合っているというのは、メガネの「顔型補正効果」によってこの卵型に近づいて見えていることをいいます。
メガネ専門店の天賞堂はその方にあった、お似合いのメガネ選びをサポートします。

もし、お顔が面長であれば、そう見えないように。
もし丸顔であれば、そう見えないようなフレーム選びでお顔の印象も変わってきます。

>>>メガネフレームコレクションへ

・顔の形とレンズ型を調和させたいとき
相似形のレンズを選んでみましょう

・顔の個性を生かしたいとき
類似形、または相似形のレンズを選んでみましょう

・丸顔をすっきり縦長に見せたいとき
フォックスを選らんでみましょう

・四角い顔を柔らかいイメージにしたいとき
ラウンド、オーバル、ボズトンを選んでみましょう

・四角い顔をシェイプアップさせたいとき
フォックスを選んでみましょう

・逆三角形の顔の頬にふくらみを補いたいとき
オーバル、ディアドロップを選んでみましょう

・ホームベース型の顔に柔らかい味を与えたいとき
ラウンド、オーバル、ボストンを選んでみましょう

optical_img_03-1

お子さんの目の成長って、体の成長とは違ってきます。
よく言われるのは、人間の目の機能はほぼ8歳前後(小学校2年生から3年生あたり)に完成してしまいます。お子さんの成長にとっても目の安全はとても大切です。

メガネがはじめての子を持つ、ご両親様へ

学校の検診で大切なお子様の視力が悪い、メガネが必要となった際にはショックを受けるご両親様もいるかもしれませんね。お子様にとっては、あまり視力が悪いことにも気づきにくいですし、まだお子様は目が見えにくいことをうまくご両親様に説明することができないことも多いです。

視力が悪いと学業にも影響してきますし、大切な成長時期に影響も及ぼすことがあるかもしれません。私ども、古川市の天賞堂では、お子様が安全・安心で、かつメガネのある快適な生活を過ごすためのサポーターとして丁寧にご説明しております。
親御様にとっては、「メガネをかけてしまうと、視力が悪くなってしまうのか?」や「どんなメガネがいいのかわからない」「アフターメンテナンスのことが心配」など多くの気になる項目があると思います。

私共には、確かな知識と技術で最適・快適のメガネを提供するスペシャリストである「認定眼鏡士」の資格を持つスタッフがおりますのであらゆる疑問にもお応えできます。
一度お気軽にご相談いただければと思います。

子供の視力低下は社会問題にまで

様々な生活環境の変化によって、お子様たちの視力低下がとまらないと言われています。
文部科学省がまとめた学校保険統計調査によると、裸眼視力が「1.0未満」の小学生の割合は30%前後と過去最高になっているです。
小学校だけでなく、幼稚園児も増加傾向にあります。

視力1.0未満の子供は
幼稚園児、小学校で約30%
高校生ともなると、約70%へ

下記のグラフをご覧ください。

optical_document

出展:文部省学校保健統計調査-平成29年度

スマホの普及、携帯ゲームの長時間の利用などが原因とみられています。
これだけ子供の視力が悪くなっている環境の中で親御さまにとって、お子様の目を守ることも大きな責任となっています。

快適な生活を送るために、正しく見えることのお手伝いを行います。
お子様のお顔にあったサイズやデザインのフレーム選びのお手伝いを行います。
快適なつけ心地で耳がいただくなるなどがないようフィッティング技術を駆使してを行います。
お子様のメガネライフスタイルが快適に過ごせるようなプロのアドバイスを行います。
ご安心ください。

世界のブランドフレーム、サングラスから
国産のこだわりメガネまで

天賞堂店内にあるメガネのブランドは総勢30以上のラインナップで取り揃えております。世界のスーパーブランドのフレームやサングラスはもちろん、国産で高品質でデザイン性にも優れているブランド、そしてお子様用のこどもメガネなど多数取り揃えております。

optical_brandname
メガネ専門店「天賞堂」の5つの安心無料サービス

1.視力測定
目の視力はどんどん変わります。半年に一度は視力測定することをおすすめします

2.掛け具合調整
メガネのゆがみなどが原因で眼精疲労を引き起こします。なんか変だ!と思ったら
お持ちください。

3.クリーニング・ネジ取り付け
メガネは意外と汚れます。いつもきれいな快適生活のためにクリーニングを。
またお使いになっているとネジが緩んでつけ心地が変わってくることもあります。

4.修理見積もり
確かな技術と経験があるメガネ専門店だから、ささいなこともでご相談ください。

5.メガネなんでも相談
初めての遠近両用メガネ、白内障手術後のメガネ、お子さんのメガネ、スポーツサングラスなどなんなりとご相談ください。

ページ上部へ戻る